占い師 修 弦 の独り言 hamamatu

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歴史に学ぶ、繁栄の基礎、古来5000年の金運アップを伝授

『歴史に学ぶ、繁栄の基礎、古来5000年の金運アップを伝授』 鑑定師 修 弦
今回は、雑誌等に書いてある毎年変わる色や方位の風水でなく、
古来から伝わる本物の中国風水による金運アップの方法をお教えます。

それは、中国4000年の歴史の中で、いかに人間は自然と適合し生きるべきか探求されてきた人間環境応用学です。
『賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ』という言葉があり、日本では、平安京も江戸も大相撲も紙幣も全て風水原理に基づき出来ています。
その理りをあなた自身に活用してみましょう。
ポイントは、自分自身の環境改善です。

一番大切なのは、寝ている場所、すなわち方位です。
あなたの方位は本命卦(ほんめいか)で生年月日により吉凶が解りますので、
ネットで検索して自分の方位を調べて下さい。
もし凶の位置で寝ているのなら、出来るだけ吉の方位に変えてみて下さい。
実感できるはずです。
次に四神の法です。この秘法は青龍、白虎、朱雀、玄武という風水の四神の色である
青、白、赤、黒を家の東西南北のカーテンレールの高さ位の場所に配置する。
簡単な方法として、これを100円ショップの直経1cmの丸い5色のカラーシールに置き換えて貼ることにより、風水四神の気を家に取り入れ、守られた空間にすることが出来ます。(5色のカラーシールには黒のシールがありませんので、緑のシールを黒く塗り作成下さい。)
この秘法は、国技である大相撲の吊り屋根の房や、高松古墳の壁画や薬師如来像の台座にも記され、東京都内の目黒、目白の地名も、実は、目黒不動の不動明王の目の色が黒で、他に白、赤、青の目の色の不動明王が都内の東西南北の四方に配置してあり首都である東京、都市を守っています。
この秘法は徳川家康に仕えていた高僧の天海も用いたものです。
次に玄関、トイレ、お風呂の清掃です。
靴や傘が散らかっている玄関や、毎日清掃していないトイレやお風呂、整理整頓していない家に良い気が入って来る訳がありません。
人、物、金の全てが上手くいきません。
ダーウィンの進化論では『強い種が生き残るのではなく、変化に適応した種が生き残る』と記されています。
環境の良し悪しは、住む人の脳に無意識に影響し心身の健康状態に多大に影響するのです。
まずは心身の健全な運気バランスを図ることが金運アップの基本となります。

最後に、先祖供養、お墓参りとボランティア。
人の為にする、徳を積むという事を行う事です。

お墓参りはお正月、お盆、春と秋のお彼岸、年末くらいはお参りし、ボランティアは
2週間に1度は人の為に、募金や近隣の清掃など身近で習慣的に出来ることを捜して実践してみてください。
部屋に瓶や缶で自分の募金箱を設置し毎日1円募金を実践している方もおられます。
今まで話してきた事は、植物で言えば、太陽の光と、土、水にあたります。
どれも植物が育ち花開く重要な要素です。花開き実がなるのが金運アップと思って取り組んでみて下さい。
素晴らしい未来は自ら開拓できます。
さあ今から金運をつかむ習慣をしましょう

〒430-0811
静岡県浜松市中区名塚町117-2
TEL:053-477-5676
http://uranai-crescendo.on.omisenomikata.jp/


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by 19580108 | 2013-10-01 09:40 | 占い 浜松